【VB.NET】非同期のプログレスバーを作成する

VB.NET でプログレスバーを非同期で動作させてみます。

VB.NET における非同期処理、キャンセル処理、Progress クラスの使い方等のサンプルになってます。C# の情報はたくさん見つかるけど、VB.NET のサンプルは少なくて苦労しますね。

この記事ではダイアログを WPF で作ってますが、 Forms で作ったとしても、プログラムコードは共通で使えると思います。

下のビデオでは、プログレスバーが非同期で動いていることを示すために、プログレスバーの動作中にダイアログを動かしたりサイズ変更したりしています。また、キャンセルのテストもしています。

 

XAML

 

コードビハインド

 

 

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